クリニックのご案内

学会発表

2018年

第3回 I-HDF研究会(2018年12月9日)

・HD療法からIHDF療法に移行すると、時間体重あたり除水量が減少するか?

第13回 山梨CE懇話会(2018年11月17日)

・自施設におけるI-HDFの現状

第21回 日本腎不全看護学会学術集会・総会(2018年11月10日,11日)

・足病変を発症した高齢透析患者に対する行動変容の段階に合わせた看護支援

第47回 日本腎臓学会東部総会(2018年10月20日,21日)

・血液透析患者の血清マグネシウム濃度と左室拡張障害およびCAVI(Cardio Ankle VascularIndex)の関連性

・高度二次性副甲状腺機能亢進症に対するエテルカルセチド治療

第2回 山梨県透析看護師研究会(2018年9月27日)

・書くことで意識づけするレコーディングリン管理

第24回 日本HDF研究会学術集会・総会(2018年9月15日,16日)

・ワークショップ「高齢者のフレイル対策を考えたOL-HDF療法の継続」

第63回 日本透析医学会学術集会・総会(2018年6月29日,30日,7月1日)

・高度SHPT症例に対するエテルカルセチド治療

・エコーガイド下穿刺プログラム開発7年後の自施設の現状

・維持血液透析患者のユマニチュードを活用した穿刺疼痛の緩和効果

山梨透析管理懇話会(2018年3月13日)

・パーサビブを用いたSHPT治療

第45回 山梨透析研究会総会(2018年2月4日)

・骨髄腫腎の軽鎖除去に関する研究

・行動変容を目的とした原因不明の高リン血症患者に対する内服チェック表効果

・ユマニチュードを取り入れた穿刺疼痛の緩和効果

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