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学会発表

2011年

第15回日本アクセス研究会総会 (2011年9月18日・19日)北とぴあ・王子、東京において開催

・穿刺困難なバスキュラーアクセスに対する長軸エコー下穿刺法
・VAP(アクセス圧)に基づいた適正ベルト止血圧とは?~ベルトマーキングにより患者との共有をめざして~
・シャント血管動脈圧(VAP)を用いた適正な自己止血圧の検討
・穿刺困難患者のシャント血管エコーガイド下穿刺プログラムの効果

第17回日本HDF研究会総会 (2011年9月3日・4日)パシフィコ横浜において開催

・透析困難症患者に対するon-line HDF療法の治療効果 -QOLの視点から
・計画停電の影響でon-line HDF療法を一時中止した事による透析掻痒症の変化
・レストレスレッグス症候群に対するon-line HDF療法の治療効果

第56回日本透析医学会学術集会・総会 (2011年6月17日・18日・19日)パシフィコ横浜において開催

・TR-3000MAの動脈圧測定機能を用いた適正な自己止血の実現
・血液透析施行中の脱血流量は後半になると減少する
・リスク分類によるフットケアオリジナルフロ-チャ-トの妥当性を考える~他覚的神経所見の側面から~
・cinacalcet+経口calcitriol療法施行中患者の血中1-25(OH)2D3濃度
・重症度スケールを使用したレストレスレッグス症候群(RLS)に対するon-line HDF療法の治療効果
・クエン酸透析液使用時においてAPTTを指標としたへパリン単回投与は可能か?

第22回日本腎性骨症研究会 (2011年2月26日)東京都:品川プリンスホテル アネックスタワー5F 「プリンスホール」にて開催

・SHPTに対するシナカルセト+経口カルシトリオール療法:血中ビタミンD3濃度は充分か?

第38回山梨透析研究会総会 (2011年2月20日)山梨県立大学:池田キャンパスにて開催

・血液透析施工中の脱血流量は後半になると減少する
・クエン酸透析液を使用した血液透析におけるヘパリンの投与方法を考える
・透析困難症患者に対するon-lineHDF療法の治療効果
・レストレスレッグス症候群に対するon-lineHDF療法の治療効果
・バスキュラーアクセス管理・治療プロトコール作成~実血流量測定機能を取り入れた患者指導
・維持透析患者における足・爪白癬症診断治療プロトコール作成の取り組みと実態調査
・フットケアオリジナルフローチャートを使用したリスク分類を他覚的神経所見から考える
・ADL低下により留置カテーテル管理が自力では不可能な患者への在宅ケアの工夫
・血液透析患者の血中1-25(OH)2D3濃度に関する横断研究
・「秋になると透析患者の体重が増える」は本当か?
・全自動透析監視装置(TR-3000MA)を導入して~仕様評価と今後の展望~

第9回日本フットケア学会年次学術集会 (2011年2月12日・13日)福岡:アクロス福岡にて開催

・リスク分類によるオリジナルフローチャートの妥当性を考える -他覚的神経所見の側面から―
・外来維持透析患者における足・爪白癬の実態調査 ~足・爪白癬診断・治療プロトコールの作成~

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